レーシック関連情報

レーシック手術でないと出来ない技

レーシック手術後のエピソードは、テレビでもいろいろ取り上げられていて、とても気になる。

南海キャンディーズの山ちゃんこと山里亮太さんもその一人だと言うことで、番組でレーシック手術をレポートしてくれていた。

芸人さんなので、あまりレポートには期待をしてなかったが、手術の前とあとでどんな感じの見え方になるかとか、手術前の不安な部分を丁寧に教えてくれていて、とても参考になった。

とくに手術が終わって帰宅して、翌朝のおきた時の感じのレポートは、なるほどと思った。

部屋の中がくっきりとしているのは感じたが、それが良く見えるという認識に変わるまで時間がかかったそうだ。当たり前に見えることがどういうことなのか、実体験としてのエピソードである。

普段なら枕元の時計を、顔の前まで持ってきて時間を確認するが、チラッと見ただけで時間が分かる。これがどんなに素晴らしいことかは、視力のよい人には分からないだろうね。

目が悪い人には、これこそが快感なわけだよ。

確か、別の番組でオセロの松嶋尚美さんが言ってた。彼女もレーシック手術の経験者で、時間をチラみして確認してから、二度寝ができるのが嬉しいというレーシック手術後のエピソードを披露してくれた。

チラ見で二度寝出来る幸せは、何物にも代え難いだろうな。

これだけはコンタクトやメガネでは出来ない。レーシック手術でないと出来ない技だろうね。
 

Copyright (C)2010芸能人のレーシック体験談を聞いて. All Rights Reserved.